TOKYO MASK FESTIVALは、仮面をつくる作家と、仮面を求める人が一堂に会する祭典です。回を重ねるなかで、会場の広さ、動線、出展料のあり方など、直したい点がはっきりしてきました。
次回はつくりなおします。会場を広げ、試着スペースを独立させ、作家が対面で面を「顔に合わせて」売れる場をつくります。仮面は服よりも顔に近いものなので、試着こそがこの祭典の核だと考えています。
資金は会場費と什器、広報にあてます。リターンは入場券から作家との特別枠まで用意しました。
目標未達の場合、決済は発生せず、従来規模での開催を検討します。
【このページは試作版です。金額・仕様・日程はすべて仮のものです】